パチスロ必勝法教えます!!

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目押しの方法

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目押しとは、狙ったリール絵柄(例えば‘7’など)を枠内に止める技術のことをいいます。
さらに、狙った絵柄を狙った場所(例えば枠中段など)にビタっと停止させることをビタ押しといいます。


★タイミング押し

リールは1周期、約0.75秒の速さでまわっております。リールのコマ数は21コマ。単純に考えると、狙った絵柄が枠上段に現れて下段をとおりすぎるのに0.107秒。人間の反射の限界は0.1秒、平均で0.2〜0.3秒と言われてます。よって、絵柄がはっきり見える人でも、絵柄が枠に現れてから停止させるのは不可能なのです。


では、どうやって狙った絵柄を止めるのか?
周期は決まってますので、周期にあわせてストップボタンを押せばいいのです。これをタイミング押しと言います。

びた押しできる人でも、このタイミング押しを実践しています。



◆色押しとタイミング

パチスロのリールのすべて一定のリズムで回っています。ドラムを薄目で見ると一定のリズムで、赤い色や黒い色が通り過ぎていきます。これを発見したら、リズムを身体にたたき込みます。

何度もくり返し、「トン、トン、トン、・・」と心の中でタイミングをとり、そしてボタンを押します。最初は一定の図柄をとめるのは難しいでしょうが、リズムと押すタイミングが掴めてくると安定しています。これを色押しというのです。

さらに「トン、トン、・・」のリズムよりちょっと早く、ちょっと遅くとずらすことにより、違う図柄をとめることが可能です。色押しの難点は見やすい機種、見づらい機種とがあることです。機種を選ぶようではパチスロの攻略は難しくなります。ぜひ直視をマスターしたいです。



◆直視のコツ

最初難しいなら、うなづく様に頭を動かしてみます。色押しで漠然と見ていた図柄が、一瞬でもはっきり見えるようになれば、しめたものです。くり返すうちに必ず見えるようになってきます。これも体が覚えるまで、何度も何度もくり返します。

さらに見えている図柄のひとつ上、ひとつ下を見るようにします。見えるようになったら、さらにもうひとつ上、もうひとつ下、と範囲を広げていくといいでしょう。

するとある日突然すべての図柄が見えるようになってきます。なぜかリールに描かれている図柄が把握できてしまいます。本人には気がつかないのですが、このとき目の動きは、小刻みに上下に揺れているそうです。



◆目押しの効果

目押しによって得られるものは、小役の取りこぼしを防ぐことと、機種によってはビッグボーナス中のリプレイはずし等によって、獲得枚数を増やすことが可能です。

さらに毎回停止させる図柄を限定することによってボーナスインを素早く察知することができます。パチスロ攻略には欠かせない技術ですし、プレイの幅も広がり面白さも倍増することでしょう。


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